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南米旅行ールハン動物園
2012 / 04 / 18 ( Wed )
ブエノスアイレスの地下鉄プラザイタリア駅で降り、ルハン行のバス停を探すと、すぐに見つかりました。
ルハン動物園の方はこちらへ。みたいな表示があって、バスのチケットを買いました。
10ペソ払いましたが、たぶん10ペソはルハン大聖堂までで、動物園は9.5ペソだと思います。帰りが9.5ペソだったから。
約2時間バスに乗りました。
乗る時に、動物園に行くと伝えておいたので、呼んでくれて、降りる時にどっちに行けばいいか聞いたら、教えてくれました。
降りて言われた方に歩くと、

表示を発見。
案内表示にそって歩いたら、すぐでした。

入場は旅行者は100ペソ(1800円くらい)で、動物との触れ合いは、チップだけです。

飼育員がOKを出せば、動物と触れ合うことができます。
顔は触ってはいけないとか、持ち物を入口におくこととか、幾つか注意を言われます。





なんだか不思議ですが、他の檻をみていると納得してしまいます。





子供の頃から犬が一緒にいて、人間に対する接し方を教えるそうです。
甘噛みしたりして戯れるトラを飼育員が犬のようにマズルをつかんで叱っていました。

1歳くらい雌ライオンの檻にも犬が一緒にいました。


高山病や乗り物酔いで、旅行後半は調子がイマイチだったのですが、動物と触れ合って元気になりましたU^ェ^U

具合が悪かったのは、動物と触れ合わない禁断症状だったんじゃないかと言われました(´・_・`)
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