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大好きな草
2012 / 04 / 30 ( Mon )
お気に入りの草の生えた空き地を通ると、ぼたんもオウも夢中で食みます(^^)

新芽は最高だわ~!


ぼくもこの草大好き!
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21 : 06 : 47 | 日常 | page top
健康診断
2012 / 04 / 28 ( Sat )
ぼたんが、痩せたように感じ、先日吐いて大変な日もあったので、血液検査してきました(^^)


結果、体重は27kg。
血液検査結果に、大きな異常はありませんでした。
コレステロール値が少し高めは指摘されたので、甲状腺機能低下症の話になり、これまでの経過を話すと、様子見でいいか、少量でも薬をあげた方がいいか、検査してみることになりました。
結果は来週です!

大したことなくて安心した?
20 : 47 : 32 | 病気・アレルギー・健康管理 | page top
さくら
2012 / 04 / 19 ( Thu )
桜は美しいですねU^ェ^U
栃木は北関東で少し遅いので、入学式に7分咲きでしたが、その後の晴れで一気に満開になりました。

ちょうど?仕事の機械の調子が悪く修理に出した日に休みにして、近所の桜を見に行って来ました!









いつも車をとめる場所が大変でしたが、今年は大きな花見専用駐車場ができていました(^^)

行きやすくなると、人も増えるかもしれませんが、広いのでゴチャゴチャにはならないと思います。
日曜日なら、気球も上がっていたかもしれないなぁ~。
22 : 38 : 43 | 日常 | page top
南米旅行ーコロニア・デル・サクラメント
2012 / 04 / 19 ( Thu )
帰る飛行機が夜中出発なので、最後に、フェリーでラ・プラタ川を渡って、ウルグアイの世界遺産の街コロニア・デル・サクラメントに行きました。

街並みがステキなボーッと時を過ごすには、とてもいい場所です(^^)







オススメされたカフェがお休みで残念でしたが、居心地良さそうなテラスを見つけ、行ってみました。






料理はイマイチでしたが、一緒におかれた塩がおいしくてよかったです。

ブエノスアイレスとコロニアは時差があるので、7時の便で戻ると、ブエノスアイレスは7時でした。

空港へ行くバスターミナルまで歩いて、朝に預けた荷物を受け取って7時半のバスに乗れました。

南米といっても、国によって人も風景も違って、楽しかったです!
でも地球の裏側は遠い…(^-^)
22 : 28 : 09 | 日常 | page top
南米旅行ールハン動物園
2012 / 04 / 18 ( Wed )
ブエノスアイレスの地下鉄プラザイタリア駅で降り、ルハン行のバス停を探すと、すぐに見つかりました。
ルハン動物園の方はこちらへ。みたいな表示があって、バスのチケットを買いました。
10ペソ払いましたが、たぶん10ペソはルハン大聖堂までで、動物園は9.5ペソだと思います。帰りが9.5ペソだったから。
約2時間バスに乗りました。
乗る時に、動物園に行くと伝えておいたので、呼んでくれて、降りる時にどっちに行けばいいか聞いたら、教えてくれました。
降りて言われた方に歩くと、

表示を発見。
案内表示にそって歩いたら、すぐでした。

入場は旅行者は100ペソ(1800円くらい)で、動物との触れ合いは、チップだけです。

飼育員がOKを出せば、動物と触れ合うことができます。
顔は触ってはいけないとか、持ち物を入口におくこととか、幾つか注意を言われます。





なんだか不思議ですが、他の檻をみていると納得してしまいます。





子供の頃から犬が一緒にいて、人間に対する接し方を教えるそうです。
甘噛みしたりして戯れるトラを飼育員が犬のようにマズルをつかんで叱っていました。

1歳くらい雌ライオンの檻にも犬が一緒にいました。


高山病や乗り物酔いで、旅行後半は調子がイマイチだったのですが、動物と触れ合って元気になりましたU^ェ^U

具合が悪かったのは、動物と触れ合わない禁断症状だったんじゃないかと言われました(´・_・`)
19 : 03 : 09 | 日常 | page top
南米旅行ーウユニツアー
2012 / 04 / 14 ( Sat )
まずは、宿をまわって参加者を集めてくれます。


このバスで、アタカマで出国し、ボリビア国境まで行きます。

ここでボリビアに入国して、ツアーの朝食を食べました。
帰ってきた人と一緒に食べるので、入国している間に、なくなっている食べ物もありました。早いもの勝ちです(^_^;)

そして4~7人に分けられ運転手が決まります。

私たちは、4人で行ったのですが、さらにスイス人のご夫婦と6人プラス運転手でした。
荷物は上に積んで、出発です!


宮城や岩手で乗っていた車みたいです(^^)

あとで他の人と話して知りましたが、運転手に当たりはずれがあります。
私たちは、コカの葉を噛みっぱなしで運転も暴走気味の、若者運転手で、ちょっとはずれだったのかな~…。

アンデス越えて行く景色はすばらしいものでした。






そして一泊目の宿です。
トイレはドラム缶に汲んである水を使って自分で流します。
お風呂なし、相部屋です。

私は高山病で頭痛と息苦しさで、寝ていたというより倒れていたので、お風呂なくても誰が寝ていようと関係ありませんでしたσ(^_^;)



二日目も4000mから5000mをすすんで行きます。






途中の町で昼食をとり、夕方にウユニの町に到着しましたが、宿が決まっていなくて、運転手のへススが怒鳴っていました。

ウユニで夕陽が見れるって申し込みの
時は言ってたのに、他のウユニへ行けていないグループをウユニに連れて行くことになったから、ここで待っててと置いていかれました。

そしてへススがいない間に宿が決まり、おばあちゃんの案内で、荷物を背負って歩いて1km以上歩きました。

夕食にへススが迎えに来ると言われ、時間に待っていると、いくら待っても来ない。ホテルの人に連絡してもらうと最上階のラウンジで1時間後と言われ、その時間に行くとスイス人のご夫婦が先に来てて、ホテルに泊まっていたフランス人の若者と話していました。フランス人の若者は日本語も勉強し日本にも来たそうで、スイス人のご夫婦と私たちの間で通訳してくれました。

待っても来ないので、自分たちで食べに行こうと下に降りると夕食にホテルの人が乗せて行くと言われ、宿かわ決まるまで待っていた場所で食事でした。
そこはへススの家で、ウユニ側の代理店をしているのはへススの家だということが分かりました。

夕食を食べるだけでぐったり!
食事付きじゃないほうが楽な気がしますが、全部ついているんです。

次の日は朝日を見ると、ホテルの人をおこして外に出たのに、へススがやってこず、また電話してもらうと、父親が迎えに来て、へススは寝坊したと…。

朝日も見れず、朝食の後にウユニに向かいました。
ウユニでは奥の真っ白のとこまで行ってくれました!







まずは、ウユニでの楽しみを一つできました!

あとは鏡になるところへ行ってほしいと思っていたら、
遠くて時間がないから行けないと(T_T)

がっかりとしょうがないかと思うのが、行ったり来たりでした。

コルチャニでお買い物タイムです。

アルパカのマフラー30ボリとウユニの塩1ボリを購入しました。
1ボリが11円です。

この同じマフラーがチリのアタカマに帰ると800円位になり、チリのサンディエゴの空港で3000円になっていました。もっと買えばよかったのかな(´・_・`)


そして、またへススの家で昼食です。
そこで、他のグループだった日本人の女の子に会い、写真を見せてもらうと、鏡になっているウユニも朝日も写っていました。
同じお金を払って差がありすぎ…。

ということで、少し苦情を。
仕方ない感じで、行ってくれましたが、日中の暑さで水が蒸発して、一面鏡とはいきませんでした。




でも水が蒸発した直後しか見れない塩の模様も見れたし、よかったです(^-^)


そして
急いで出発です。
チリのアタカマに帰るのは、私たちと日本人の女の子の5にんでした。
帰りの運転手のビリーは、ボリビアを愛するおじさんで、安全運転だし、山がキレイと言えば止まってくれるし、
行きとは大違いでした。
泊まるところについたのは夜になってしまいました。軽食を食べて就寝。

朝5時出発と言われていましたが、朝は発電機が動いていないので、携帯ライトで準備をしました。

ビリーが10分前に起きてるか確認しにきてくれました。

だんだん明るくなり、ステキな景色を見ながら、ビリーがスペイン語でペラペラと説明してくれますが、スペイン語が少し分かる妹が体調悪かったので、分かる人なしだったけど、ビリーはいつでもスペイン語で語ってくれてました。


途中でガソリン補給。

朝8時過ぎに最初のボリビア国境につき、出国していたら、行きのバスに今日出発の人たちがやってきました。

2泊3日90000チリペソ (15000円くらい)の過酷な色んな意味で思い出深いツアーでした(^^)
20 : 35 : 23 | 日常 | page top
南米旅行ーサンペドロ・デ・アタカマー2
2012 / 04 / 11 ( Wed )
サンペドロの町には、ウユニツアーに行く為に来たのですが、
ここを目的地にしてもいいほどステキな町でした。
アタカマ砂漠も見どころ満載のようでしたが、見る時間がありませんでした。
アタカマを楽しむなら、国際免許証を持ってカラマ空港でレンタカーというのもアリだと思います(^^)



アタカマの町は小さな町で歩いてまわれます。
でも標高2500mくらいのところにあるので、ゆったり過ごさないと疲れます(´・_・`)

ツアー会社がたくさんあり、ウユニツアーを扱っている会社に金額と内容を聞いてまわりました。

ツアーを決め、お金を払い、一安心して昼食にしました。

オススメされたレストランに行きました。


日本語が上手な明るい店員さんがいました!日本語の知らない歌まで披露してくれました(^^)

料理も美味しかったです!




すいかのジュースも美味しかった~(^^)


景色もすてきで、のんびりした観光客に慣れている町なので、過ごしやすかったです。
13 : 00 : 19 | 日常 | page top
南米旅行ーサンペドロ・デ・アタカマー1
2012 / 04 / 10 ( Tue )
カラマ空港から、バスターミナルへタクシーで行って、サンペドロ・デ・アタカマの町へ向かう予定でしたが、空港で、荷物を運んだりする乗り合いバスの人から、声をかけられました。
金額は少し高くなりますが、半分以下の時間で着くことや、乗り物酔いで体調が悪かったので、利用することにしました。
値引き交渉にも応じてくれたし、宿にも電話してくれました。

あとでアタカマの町で電話を探している時にも、声をかけてくれて電話を貸してくれたし、親切な人でした(^^)
チリで会う人は親切な人が多かったです。


ファミリータイプのHARAMAKSIという宿に泊まったのですが、町から離れてることを空港で気づきました。

でもいろいろいいことがあり、当たりの宿でした!宿のルーベンさんも親切な人で、街までの送迎を何度も無料でしてくださいました。







朝食付きで1泊25ドルでした。

当たりの理由は、
サンペドロから、月の谷ツアーや星空ツアーなど色々なツアーがありますが、
月の谷の入口近くにあるHARAMAKSIで自転車を借りて月の谷に行けること。
町から離れていて、外は夜に真っ暗なので、感動の星空が好きな時間に好きなだけ見ることができました。


WIFIも使えたので、iPhoneのアプリの星座表を使って、南十字星もすぐに見つけることができました(^^)


オリオン座も日本で見えますが、逆さです。
地平線から数えきれない星を最初に見た時は怖くなったのですが、見れば見るほど、感動!

アタカマ砂漠は、乾燥地帯で色々な国の天文台があるとあとで聞き、納得の星空でした(^^)
23 : 09 : 48 | 日常 | page top
南米旅行ートリニダー&へスス遺跡
2012 / 04 / 09 ( Mon )
トリニダー遺跡は、パラグアイ唯一の世界遺産です。

エンカルナシオンからシウダー・デル・エステに向かう国道沿いに看板があります。
入場料は、3カ所共通で25000グアラニー(日本円で約500円)でした。やはり、居住者と旅行者は金額が違いました。








比較的近くにあるへスス遺跡も共通券だったので行ってみました。
ここは完成していない為に、破壊されなかったそうで、キレイでした。







周りの風景が、ステキなところで、ぼーっと過ごすにはイイとこだと思いました(^^)
23 : 20 : 37 | 日常 | page top
南米旅行ーイグアスの滝(アルゼンチン側)
2012 / 04 / 07 ( Sat )
フォスドイグアスのバスターミナルの外側にプエルトイグアス行のバス停があります。
バスに乗る時に運転手さんに、滝に行くことを伝えました。

アルゼンチン側の国境で荷物検査がありましたが、バスも検査があるので、手荷物だけの私たちは同じバスに乗れました。
大きな荷物がある人は置いていかれ次のバスに乗るそうです。

プエルトイグアスの市内のバスターミナルまで行くバスでしたが、市内に入る手前の通りで、運転手さんが「滝に行く人は降りて」と言い、聞くと、「向こうから来るバスで行くと早い」と言われました。

バス停も何もない日なただったので、少し不安でしたが、すぐに滝行のバスが来ました(^^)

アルゼンチン側のイグアス国立公園もブラジル側と同じように自国民、近隣国居住者、旅行者で入場料が異なり、旅行者は120ペソでした。

アルゼンチン側は、昨日ブラジル側から見た滝を間近で見る感じです。

滝に突っ込むボートもあります。そのボートに乗るのに120ペソかかりますが、もう来ないだろうから、乗っておこう!とチケット買って並びました。

水着に着替える人も数人。でもわずかです。カッパを着ても意味ないと聞いていたので、そのまま乗りました。
fc2blog_2012040721371704c.jpg

小さな滝に突っ込んでから、↑の滝に突っ込むのですから、カッパが意味ないわけが分かります。

でもこの日は、晴れだったので、服も歩いているうちに乾きました。



島への渡し船は入場料に含まれています。



4kmにわたる滝の一つ一つを歩いて見るのが、アルゼンチン側です。
滝の迫力を楽しむ感じです。

最後に、大迫力の悪魔の喉笛へ。
240.jpg
風向きがよく、展望台でぬれずにすみました(^_^)v
20 : 47 : 18 | 日常 | page top
南米旅行ーイグアスの滝(ブラジル側)
2012 / 04 / 07 ( Sat )
母に、ぼたんとオウの世話をお願いして、出かけてきました。

パラグアイから車でブラジルのフォスドイグアスに行きました。
旅行者だけ国境で両国の税関に寄ります。車の流れに乗っていたら、国境を越えてしまいそうなので注意です。
私たちはパラグアイ側の税関が分からず、何度もUターンしてしました(^_^;)

ホテルにチェックインして車を預かってもらい、バスターミナルからバスでブラジル側のイグアス国立公園に向かいました。
アルゼンチンペソもブラジルレアルもどちらでも使えます。ブラジルはここだけだったので、アルゼンチンペソ払いで過ごしました。
おつりはレアルでしたが、小さな支払いに使えました。

国立公園は、自国民、近隣国居住者、旅行者で入場料が異なります。
旅行者は、38レアル位でアルゼンチンペソで100ペソ払いました。
公園内のバス(入場料内)に乗って、一番奥(滝上)に行き、昼食にしました。

そこから、遊歩道を歩きました。
最初に見えた滝。我が家にあるジグソーパズルの絵はここからの風景でした(^^)
一枚の写真には収まらない、この下にも横にも滝がある期待以上の大きな滝でした。



エレベーターで下に降り、下からも眺めることができますが、しぶきでびちょびちょになりました。

私たちは最後のバス停から下って歩きましたが、
最初のバス邸で降りて上って行った方が、最後にステキな滝が見れたかもしれません。

天気がイマイチでしたが、それでもブラジル側のイグアスの滝はとても美しかったです(^^)
12 : 13 : 56 | 日常 | page top
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