土曜日に那須での用事が終わったのが4時過ぎ。妹が調べておいたアンティーズという店内OKのお店にお茶に行くことにしました。

お店の名前から紅茶がおすすめでしたから、季節のケーキと紅茶のセット1200円をいただきました。

わたしは牛乳が苦手なので、牛乳を紅茶の前に注がれた時に、ええ〜っと思ったのですが、何かを言う前に「牛乳が入りますが紅茶の香りと味を感じて牛乳は感じませんから」と奥さんが言いました。
本当に牛乳のにおいは感じなくて紅茶の香りだけで紅茶が少し柔らかくなるような気がしました。
前にマンガの“柳沢教授の生活(?)”でそんな場面があったことを思い出しました。イギリスの教授に紅茶をごちそうになった時のおいしさを再現するために色々考える話でした。
つばき:あたしはオシャレなところより草原が似合うって思うんだけど、ママはこういうところも好きみたいなのよね〜。
ぼたん:あたしったら、おばさんが来るとお座りしたり動いちゃうから笑われちゃったのよね〜。
つばき:あのおばちゃんが何かくれるわけないんだから、動かなきゃいいのに!
ぼたん:でもあたしのこと笑う割には、おばさんの家のワンコはずっと吠えてうるさいのに気にならないのかしらね〜
つばき:でも「うちのコはイイコ」ってあのおばちゃん言ってたよ。あたしたちはまだまだだもん笑われちゃったね♪